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JCBLニュース
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2017/07/19

目加田の講演が掲載されました

| by 事務局
先日のアーユス総会セミナーでの目加田の講演が、
講演録として佼成新聞に掲載されました。
当日会場にお越しいただけなかった皆様、是非お読みください絵文字:笑顔

https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/kouenroku/8168/
11:57 | コメント(0)
2017/07/10

7月29日のシンポジウムに内海が参加します

| by 事務局

7月29日、理事の内海がパネリストとしてシンポジウムに参加します!

シンポジウムの詳細は下記の通りです。

(以下、ワセダクロニクルのfacebookより転載)

7月29日(土)15時より、シンポジウム 「ジャーナリズムとNGO・NPOとの連携を求めて〜主流メディアを超えたチカラの台頭」を開催いたします。

みなさんからご支援をいただいたクラウドファンディング https://motion-gallery.net/projects/waseda-journalism も予想を超える反響をいただきました。大切な取材財源になりました。今回のシンポはそのクラファンの報告とお礼を兼ねたイベントです。主流メディアとは異なる次元で台頭し、躍動する”チカラ”に注目します。

国際的な調査報道組織GIJN http://gijn.org/ に日本から初加盟したワセダクロニクルは、様々な”チカラ”と連携したジャーナリズム活動を国内外で展開していきます。 多くのご来場をお待ちしています。

【日時】2017年7月29日(土)15時(開場14時30分) 
【主催】ワセダクロニクル、早稲田大学ジャーナリズム研究所 
【場所】早稲田大学 早稲田キャンパス 14号館B101教室(最寄り駅:地下鉄東西線早稲田駅)http://www.waseda.jp/…/uploads/2015/08/waseda-campus-map.pdf 
【入場料】無料 
【式次第】 
・開会挨拶「そこにある可能性〜NGO・NPOの台頭とジャーナリムズの弱体化」   
花田達朗 早稲田大学ジャーナリズム研究所長

・基調講演「ジャーナリズム・アクティビズム・アカデミズムの接続〜その連結点はどこにあるのか」   
金敬黙 早稲田大学ジャーナリズム研究所員

・パネルディスカッション「ジャーナリズムとNGO・NPOとの連携を求めて」   
司会:金敬黙

パネリスト:内海旬子 地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)理事
      渡辺直子 日本国際ボランティアセンター(JVC)南アフリカ事業担当兼地域開発グループマネージャー
      渡辺周 ワセダクロニクル編集長

・クラウドファンディングの報告とお礼に寄せて「財源モデルの開発とジャーナリズムの強化」
加地紗弥香 ワセダクロニクル シニアリサーチャー

・閉会挨拶「日本のジャーナリズムのパースペクティブ〜アジアプレス創設30周年を迎えて」 
野中章弘 早稲田大学ジャーナリズム研究所副所長/アジアプレス・インターナショナル代表


16:26 | コメント(0)
2017/06/19

【講演】犠牲者ゼロを目指して- 条約を支えたサバイバーの軌跡 -

| by 事務局
JCBL発足20周年記念イベントのご案内です!

カンボジアよりトゥン・チャンナレット氏を招聘し、記念講演を行う他、
JCBL今後の10年に向けた報告や、懇親会を行います。

みなさま、是非お越しください!



犠牲者ゼロを目指して
- 条約を支えたサバイバーの軌跡 -

第1部:トゥン・チャンナレット氏 講演 
第2部:報告「JCBL 次の10年に向けて」    
第3部:懇親会

日時:7月22日(土)14:00-16:30 (13:30開場) 

会場:日本赤十字社ビル101会議室

  (東京都港区芝大門1-1-3 日本赤十字社ビル1F )
 最寄り駅のご案内  
 ・JR山手線「浜松町」北口下車 徒歩約7分  
 ・JR山手線「新橋」烏森口下車 徒歩約12分  
 ・都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門」A6出口 徒歩5分  
 ・都営地下鉄三田線「御成門」A3出口 徒歩約3分

会費:3,000円(JCBL20周年記念誌付)

お申込み:こちらのフォーム(https://ws.formzu.net/fgen/S74761287/)より
又はoffice@jcbl-ngo.orgまでお名前、ご連絡先、人数を明記の上お申し込みください。

【プロフィール】
ICBL国際大使 トゥン・チャンナレット氏

カンボジア、プノンペン生まれ
1982 年、反体制派の兵士としてタイ・カンボジア国境にて従軍中ジャングルの中で
地雷を踏み、自分自身で両足を切断。
その後、タイの難民キャンプで職業訓練を受け、数年を過ごす。
1993 年、カンボジアに戻り、他の地雷被害者のために車いす製作を始めるとともに
地雷廃絶運動に参加。紛争中は敵として戦っていた他の3 人の地雷被害者と一緒に
「地雷廃絶」を訴え、100 万人の署名
を集めた。地雷禁止国際キャンペーン(ICBL)
に参加後は、国際大使として世界各国
の要人に地雷廃絶を訴え、1997 年にICBLが
ノーベル平和賞を受賞した際には犠牲者
を代表してメダルを受け取った。
現在もICBL 国際大使として世界を飛び回る一方
で、
カンボジア国内の犠牲者支援に奔走している。

09:05 | コメント(0)
2017/06/08

目加田講演(アーユス総会セミナー)のお知らせ

| by 事務局
6月14日(水)、
アーユスの総会セミナーにて、理事の目加田が講演をします。

アーユスからのご案内は下記の通りです。
是非みなさまお越しください!


●6/14 アーユス総会セミナー
「対人地雷・クラスター爆弾なき世界へ」
 講師:目加田説子さん((特活)地雷廃絶日本キャンペーン 理事)

 地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)は、1997年の発足以来、人道的
な立場から対人地雷の廃絶やクラスター爆弾の禁止に向けた活動を行っ
てきました。近年は、日本政府に対してクラスター爆弾製造企業への投
融資を禁止する法整備を訴え、それらの企業への投融資を行わないよう
に金融機関に求めるキャンペーンにも力を入れています。
 この「クラスター爆弾の投融資禁止キャンペーン」では、新たな報告
書が5月下旬に発表されるのに合わせてオランダから関係者が来日し、
日本の国会議員や金融機関との話し合いが行われる予定で、今後新たな
展開が期待されます。
 今回のセミナーでは、日曜朝のTBS「サンデーモーニング」のコメン
テーターとしても活躍中の目加田説子さんより、JCBLのこれまでの歩
みを振り返りながら、特に投融資禁止キャンペーンが始まったきっかけ
や現状、世界各国の最新情報についてお聞きします。また、JCBLがめ
ざしているこれからの世界、そして日本社会のあり方についても熱く語
っていただきます。
 参加者の皆さまとも、自分が銀行に預けているお金がクラスター爆弾
製造企業への投融資に使われている可能性がある現実を踏まえ、何がで
きるのかを一緒に考えたいと思います。関心ある多くの皆さまのご参加
をお待ちしています。
 ご参考までに、今回のセミナーの内容に関連する東京新聞の記事が
JCBLウェブサイトに掲載されていますのでご覧ください。
http://jcbl.jpn.org/?page_id=136 <http://jcbl.jpn.org/?page_id=136> 
 なお、終了後、別会場にて懇親会(会費2000円)も予定しています。
ご参加いただける方は、申込みの際にその旨もお知らせください。

【日時】2017年6月14日(水)17:00?18:30(開場16:45)
【会場】長専院(東京都江東区三好1-6-6)
【地図】https://www.navitime.co.jp/poi?spt=00011.030214470 <https://www.navitime.co.jp/poi?spt=00011.030214470>
【アクセス】地下鉄半蔵門線・都営大江戸線「清澄白河」駅A3出口より
 徒歩3分(深川資料館通りを入り、右手2本目の道を入ってすぐ)
【講師】目加田説子さん((特活)地雷廃絶日本キャンペーン理事)
【講師プロフィール】
 中央大学総合政策学部教授。専門は国際公共政策。1997 年の地雷廃絶         
 日本キャンペーン(JCBL)発足時より運営委員・理事。クラスター爆
 弾やダルフール紛争と社会的責任投資について調査・執筆している。
 主な著書に『行動する市民が世界を変えた クラスター爆弾禁止運動と
 グローバルNGOパワー』(毎日新聞)、『地球市民社会の最前線?N
 GO・NPOへの招待』(岩波書店)等
【参加費】500円(アーユス関係者・NGO関係者・学生は無料)
【定員】50名(先着順)
【主催】特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
【申込み】下記のフォームからお申込みいただくか、お名前、ご連絡先
(E-mailもしくは電話番号)を下記のメールアドレスにお送りください。
 申込みフォームhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/9fc88826435889 <https://ssl.form-mailer.jp/fms/9fc88826435889>
【問合せ先】特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
 TEL:03-3820-5831   E-mail:event@ngo-ayus.jp <mailto:event@ngo-ayus.jp>


12:15 | コメント(0)
2017/06/01

【メディア掲載】投融資禁止キャンペーン

| by 事務局
23日に記者会見を行った「クラスター爆弾への世界の投資―共通する責任」最新版や、関連する一連のイベントについて、数々のメディアに取り上げられました。

朝日新聞、東京新聞、毎日新聞では朝刊でも取り上げられました。
テレビ番組は、TBSnewsやテレビ朝日の報道ステーション、
インターネットTVは、AbemaTVのAbemaPrimeに理事の目加田が出演し、
30分近く、クラスター爆弾や投融資について特集されました。

デジタルニュース記事は、下記リンクを貼りますので、ぜひご覧ください!
(順不同)

TBS news

報道ステーション

Abema TV

朝日新聞

佼正新聞

毎日新聞

日刊ゲンダイ

Rueter

NewsWeekJapan

AbemaTimes

goo news

Social News CERON

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RT Question More(CANADA)


17:38 | コメント(0)
2017/05/12

【東京新聞:一面に掲載】GPIFがクラスター爆弾製造企業の株保有

| by いしい
本日の東京新聞の一面にこちらの記事が掲載されました。
クラスター爆弾投資禁止キャンペーンを2010年から行って来たJCBL。
今までJCBL主催の数々のシンポジウムで登壇いただいた
高崎経済大学の水口剛教授と目加田理事のコメントも記載されています。
5/22の週には世界中で展開されている
クラスター爆弾投資禁止キャンペーンの
先導役であるICBLのFirozとオランダのNGO、Pax のMaaikeが来日し、日本でプレスカンファレンスを行います。
みなさん、ぜひこの好機に日本における
世論をいっしょに高めていきましょう??






19:00 | コメント(0)
2017/03/13

「平和な世界をつくる金融のはなし - わたしのお金、わたしの責任 - 」

| by 事務局
3月15日にシンポジウム「平和な世界をつくる金融のはなし」を開催します。

あらゆる経済活動に必要なお金。それを仲介する銀行。その銀行にお金を預けている私たちは、そのお金が何に使われているか、その結果何が起きているかを普段あまり意識することはありません。最近では E(環境)、S(社会)、G(統治)の3要素が新しい投資のモノサシとして意識されるようになってきましたが、実際には無差別兵器を製造する企業や環境破壊が懸念される事業への投融資が続いているのが現実です。欧米諸国にはすでに紛争や人権侵害を助長するような投融資を禁止する法律が制定されている国もある中、日本の金融機関の取り組みの遅れが目立ちます。本シンポジウムでは、この問題に詳しい研究者や専門家、NGO 関係者から具体的な話を伺い、これからの金融機関のあるべき姿について議論を深めたいと思います。

登壇者(50音順):
 川添 誠司 氏(三井住友信託銀行勤務)
 田中 滋 氏(特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター(PARC)事務局長)
 水口 剛 氏(高崎経済大学経済学部教授)
 目加田 説子 氏(中央大学総合政策学部教授・JCBL理事)

日時 : 2017 年 3 月 15 日 ( 水 ) 19 時から21 時
場所 : 常圓寺(新宿)
参加費: 500 円
お申込: 専用フォームもしくは JCBL 事務局まで。
     お名前・ご連絡先・参加人数を明記の上、お申込みください。
     ■専用フォーム:http://bit.ly/2kexBpR
     ■JCBL 事務局(E-mail):office@jcbl-ngo.org
                  ■チラシのダウンロードはこちらから↓
      s_flyer.3.15.JCBL04 (1).jpg                
 

09:04 | コメント(0)
2017/03/02

地雷廃絶&東日本大震災支援・チャリティコンサートのご案内

| by 事務局
JCBLが後援しているチャリティコンサートのお知らせです。

-東日本大震災被害者支援と地雷廃絶のために-
東京八王子ワイズメンズクラブ 第19回 チャリティコンサート

【日時】2017年3月11日(土)13:30開場 14:00開演 16:00終演 
【場所】八王子市北野市民センター8階ホール(京王線北野駅前) 
【チケット】1000円 
【主催】東京八王子ワイズメンズクラブ 
【後援】八王子市/地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL) 
【お問合せ先】茂木稔(042-637-7294)

御申込は八王子ワイズメンズクラブさんへお願いします。

JCBLの3月15日のイベントも参加者募集しております!(→http://bit.ly/2kT328t )




15:44 | コメント(0)
2017/02/14

韓国のクラスター爆弾製造企業へレターを出しました

| by 事務局
クラスター兵器連合(CMC)は、
韓国のクラスター爆弾製造企業、Poongsan Corporation宛に
クラスター爆弾の製造を止めるように要望書を出しました。
JCBLも要望書に連名しています。


STOP!EXPLOSIVE INVESTMENTS
キャンペーンに関しては下記のウェブサイトで詳細をご覧いただけます。
http://www.stopexplosiveinvestments.org/
12:39 | コメント(0)
2016/11/25

ランドマインモニター2016が発行されました

| by 事務局
 ICBLが市民の目線で地雷と地雷禁止条約に関する情報を収集し、まとめ、毎年発表している”Landmine Monitor Report"の最新版が発行されました。

 レポートによると、犠牲者が急激に増えています
 原因は、リビア・シリア・ウクライナ・イエメンでの紛争が続いていることです。

 


ランドマインモニターの概要(邦訳)はこちら→ランドマインモニター2016概要.pdf

JCBLが発行したプレスリリースはこちら→
ランドマインモニター2016発行(プレスリリース).pdf

 “Landmine Monitor Report 2016”、および関係資料は、http://www.the-monitor.org/en-gb/reports/2016/landmine-monitor-2016.aspxにてダウンロードが可能です。

12:57 | コメント(0)
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